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あっ! まんが読もう‼

皆が大好きな【漫画】を紹介します。ネタバレや、感想、あらすじ、無料で立ち読みする方法なんかも紹介しちゃいます。ラストの結末は自分で読んで感想なんか聞かせて下さいね。

コミック『100万円の女たち』2巻のあらすじネタバレ|青野春秋|解明…!?100万円の謎

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『 100万円の女たち 』2巻 表紙と公式あらすじ

著 者 : 青野春秋

掲載雑誌: ビックコミックスピリッツ

 

 

< 公式あらすじ|ストーリー >


売れない小説家、道間 慎。

 

彼は5人の女たちと一緒に暮らしている。

 

 

女たちは毎月、彼に100万円支払い、彼が女たちの世話をする… なぜ?

 

 

2人の女の秘密は明らかに。

そして3人目の過去が分かったとき、ついに事件が勃発する!

 

 

道間を中心に回る歯車たちが、連鎖して動き出す…

謎が恋を呼ぶ、異色のミステリー×ラブコメディー、第2集!!

 

 

 

 

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まんが『100万円の女たち』第2巻 あらすじ

  

慎を自分の部屋に呼び出したみどり。慎を待ち構えていたのは裸になったみどりだった。

慎はみどりにいくつかの質問を出される。

 

第1巻のネタバレはコチラ!!➡

 

質問の内容は、性に関するものだった。慎はみどりの質問に対して、慎重に選びながら答えていく。

 

 

慎の答えに満足したのか、みどりはお腹が空いたらしい。

慎はうどんを作りに向かった。

 

 

それをこっそり聞いていたひとみは不機嫌になる。

 

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みどりの部屋から出てきた慎を明らかに不機嫌な態度で迎え、部屋に入る。慎は訳が分からなかった。

 

 

慎は彼女たちのことはほとんど知らない。

しかし、慎は彼女たちが慎のことを見透かしているように感じていた。

 

 

そんな彼女たちと慎の共同生活の始まりは何だったのだろうか?

少しずつ謎が解明されていく。

 

 

 

 

 

コミック『100万円の女たち』第2巻 ネタバレ

 

 みどりに呼び出されて、みどりの部屋に入る慎。慎を待っていたのは裸でベッドに座っているみどりだった。

 

 

みどりは慎からの質問は許さず、自分からの質問には二択で答えろと言う。

いくつかの質問のあと、みどりは聞く。

 

「私が18歳になって『sexしてほしい』って言ったらしてくれますか?」

 

慎は肯定の意を示す。

 

 

その答えに満足したみどりは、お腹が空いたらしく何か食べたいといった。

慎はうどんを作ることにする。

 

 

みどりの部屋は1階にある。

ひとみはこっそりと話を聞いていた。

 

 

怪しまれないように、慎が出てくるころにトイレから出たようなタイミングを取る。

慎の顔を見ると明らかに不機嫌になるひとみ。

 

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訳の分からない慎だったが、ひとみは呆然とする慎を抓って1階にある自室に入っていった。

 

 

 

 

 

次の日もひとみの機嫌は悪かった。

菜々果が自分とsexしてみるかと尋ねたことで、ひとみの機嫌は更に悪くなってしまった。

 

 

全く理解ができなかった慎である。

そもそも、5人と同居を始めたのは突然の出来事だった。

 

 

 

 

半年前、刑務所にいる父親との面談を終え、家にもどると一人の女性がリビングで座っていた。

 

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一人目に来たひとみだった。ひとみは招待状が来たというが、慎はそんなことをした覚えがない。

 

 

もう引っ越しの準備をしてきてしまったというので、仕方なく一緒に住むことにした。

 

 

条件として、100万円を慎に支払うようにと書かれていたようで、慎は100万円を手にした。

 

 

ひとみの話によると、もっと人がくるらしい。

次に来たのは佑希だった。菜々果、みどりと増えていく。

 

 

部屋がなくなったと思った頃に来たのが美波。

慎の部屋は奪われ、必然的にリビングが慎の生活スペースとなった。

 

 

それ以来、人数は増えなかったため、その5人で生活しているのだった。

 

 

みどりは施設で育った。

そこでの兄の神田武にお金をたかられていた。

 

 

そもそもみどりが大金を手にしたのは、宝くじで10億円を当てたためだった。

その受け取りのために成人していた武に名前を借りた。

 

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お礼などで1000万円を支払ったが、武の催促が途切れることはなかった。

困ったみどりは佑希に相談すると、美波に託された。

 

 

美波は武を車で轢いて殺害しようとしたが、みどりに止められてやめる。

 

 

 

 

菜々果は今売れている作家の花木ゆずと対談することになる。

その対談でゆずに気に入られてしまう。

 

何かが少しずつ動きだしていた。

 

 

 

お風呂に入っていた慎。突然菜々果が入ってくる。

菜々果は招待状の送り主が分かったという。

 

「早く見つけたほうがいいと思う。私がこの家に居るうちに…」

 

 

 

 

 

 

漫画『100万円の女たち』第2巻 感想と無料立ち読み

 

 なんだか、動いてきましたね。突然来たという招待状。

菜々果が最後に慎に勧告しています。

 

招待状という存在がとても怪しいですよね。

菜々果も言いますが、よくないことを企んでいることは明白でしょうね。

 

みどりのお金の出所が分かってすっきりしました。

だからお金を持っているんですね。

 

ネタバレの部分では書いていませんが、慎の父親が殺害してしまった警察官の実家に毎月行っているようです。

 

そこのお母さんが招待状を出したのか?など、いろいろ考えてしまいますね。

 

どんな結末に繋がるのでしょうか?

 

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